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【2019年】Amazonサイバーマンデー で買うべきKindle!各キンドルを使った感想

お疲れ様です、毎月4冊は最低でも本を読むようにしているユウ(@busiacco) です。

誰もが日頃から良く使っているAmazonで今年最後のビッグセールが開催されます。

ユウ
その名もAmazon サイバーマンデー!

Amazonサイバーマンデーは年に1回だけ開催される大イベントです。

 

サイバーマンデーとは

Cyber Monday(サイバーマンデー)とは、Prime Day(プライムデー)と並ぶAmazonが開催する年末の期間限定ビッグセールです。セール期間中は数多くの人気商品が通常よりもお買い得な価格でお求め頂けます。

 

対象のKindle本が最大60%OFFでご購入いただけるキャンペーンの他、
最安値、50%オフの商品が目白押し!

 

開催は12月6日(金)9時00分から12月9日(月)23時59分までです。

 

と言う事で本記事は
「【2019年】Amazonサイバーマンデー で買うべきKindle」について書いていきます。

 

Amazonサイバーマンデーで準備するもの

ユウ
Amazonサイバーマンデーに備えて準備しておくことは最低3つ!

ショッピングアプリをダウンロード

ユウ
先ずはショッピングアプリ(スマホのみ)をダウンロード!これが無いと始まらない!

アプリをまだダウンロードしていない方は、下のリンクからダウンロードしてくだいさい!
PCは何もせずOK!

 

Amazon ショッピングアプリ

Amazon ショッピングアプリ
無料
posted withアプリーチ

 

 

先ずはエントリー!5000ポイント還元ポイントアップキャンペーンに参加

今回のサイバーマンデーでは、

いくつかの購入手段を複数、掛け合わせることで最大で8.5%のポイント還元を受けられます。

内容がやや複雑なのでこちらの表を参照してください。

 

 

実際に20,000円の買い物をするといくらポイント還元がなされるのかと言うと、
8.5%だった場合1,700ポイントも還元されます!

 

 

ユウ
これだけの還元率はリアル店舗では絶対に出せない!

還元率されたポイントは、
Amazonで購入できる商品、全商品に使う事が出来ます。

しかもポイントの期限は無期限!
今すぐ欲しい商品が無くても、思い出した時に使えるのは非常に便利ですね!

エントリー方法


STEP.1
エントリー
サイバーマンデー公式HPから『事前エントリー受付中』をクリック
STEP.2
エントリー完了
Amazonにログインしていれば、クリックするだけでログイン完了。
会員でなければ、新規会員登録でエントリー完了

事前準備は必要な購入手段【プライム会員になる】

 

 

プライム会員の場合、3%のポイント還元が追加されます。
これだけでも大きなメリットですが、プライム会員最大のメリットは他にあります。

 

配送料が無料になる

通常会員では注文金額が2,000円以上でないと送料が掛かってしまいます。

しかし、プライム会員でどんな状況であっても送料が無料になります。

送料って結構、馬鹿にならない金額なのでそれが抑えられるのは非常に大きなメリットです。

 

 

プライム会員 送料以外のメリット

ユウ
送料以外にもプライム会員は特典が盛りだくさん!

 

プライム会員 送料以外のメリット

  • TV・アニメ・オリジナル番組が視聴し放題
  • 100万曲以上の対象楽曲が聴き放題
  • スマホ・PC・Kindleで対象の本・雑誌・漫画が読み放題
  • 対象エリア(東京・神奈川・千葉・大阪・兵庫)では、専用アプリからの注文で1〜2時間後に商品が届く

 

サービスを使い倒せるとどうか自信が無くなるほどのボリューム!

これだけメリットがあったら登録しない手はないですよね。

 

let’s try!

Amazonプライム30日間無料体験

 

準備しなくても良い?【Amazon MasterCard会員になる】

 

 

個人的に準備しなくても良いと思うのが、Amazon MasterCard。

 

Amazonプライム会員でかつ、Amazonで年間10万円以上使う方なら作って損はありませんが、
年間で使う金額が10万円以下となるとあまりメリットが無いです。

 

Amazon以外であまり使い所がないのが痛いですね。
無理して加入する必要はないと思います。

Amazonサイバーマンデー で買うべきKindle!各キンドルを使った感想

 

それではサイバーマンデーで買うべきKindleはどれなのか

各機能と実際に使った感想を基に解説していきます。

以前は5種類あったKindleも現在は3種類のラインナップになり、性能差も非常に分かり易くなっています。

ユウ
先ずはKindleの何が良いのか、
それを説明してから各Kindleの商品説明をしていきたいと思います!

今回のサイバーマンデーでかなりお買い得な値段になっているはずなので、
Kindleの購入を検討している方は要チェックですよ!

Kindleを使うメリット

Kindleを使うメリットは簡単にまとめると、このような感じになります。

 

Kindleを使うメリット・目が疲れない
・かさばら無い
・いちいち本屋に行かなくて済む
・バッテリーの持ちが良い

 

特に大きいメリットは『健康』と『即時性』

 

私は以前、スマホで電子書籍を読んでいたのですが、目が直ぐに疲れてしまい長時間、読む事ができませんでした。

それでも家にいながら本を買えたり、
メモ機能を使いながら本を読むスタイルが便利で、何だかんだスマホで本を読み続けたんです。

 

そんな生活を続けていたせいか、いつも浅い眠りしか出来ず仕事中は眠くなるわ、
ドライアイになって目がショボショボするわ、散々。。。

 

しかしKindleに変えてからは、
電子書籍のメリットである即時性を維持しつつ、寝つきも良くなり更にドライアイも多少緩和されました。

 

スマホからKindleへ変えて変わった事・寝つきが良くなり、深く寝れるようになった

・ドライアイ悪化防止になった

 

ユウ
ブルーライトを使用していないKindleは、電子書籍好きの味方ですね!

また個人的に重宝しているポイントが満員電車でも使える点です。

満員電車で本を開くのは不可能ですが、
Kindleならスマホをイジるのと近い感覚で見れますよ!

Kindle3種、買うならどれがオススメ?

ユウ
それでは現在発売されている3種類のKindleの特徴を見ていきます。

気になるモデルがあったら下の画像をクリックしてもらえれば、
該当箇所まで読み飛ばせますよ!

Kindle(エントリーモデル):安くて手が出しやすい!

 

 

初心者でも手が出しやすいKindle(エントリーモデル)は、あまりお金をかけたく無い方にオススメな商品。

その分、昨日は最低限に留められていますが日常生活で十分に使うことの出来る機能性はあります。

Kindle(エントリーモデル)の仕様はこちら!
必要最低限に性能を抑えているって感じですね!

Kindle(エントリーモデル)の口コミ

 

エントリーモデルであっても十分に満足して使っている方がたくさんいます。

私自身も最初はエントリーモデルを購入しましたが、口コミ通りとても満足でしたよ。

Kindle(エントリーモデル)の注意点

 

バージョンアップする毎にKindleの解像度も上がってきてはいますが、
どうしてもその他の高機能モデルと比較をすると解像度が低く感じると思います。

値段が安いので、そこは割り切る必要はありますね。

Kindle(エントリーモデル)まとめ

 

口コミにもある通り、目が疲れにくく、更に持ち運びのし易さからKindleを使う方は多いようです。

しかし必要最低限に機能が留められているからこそ、解像度が少し低くなっています。

『解像度なんて気にし無い!』
『読めればそれで良い!』

そんな人であればオススメの商品です。

Kindle Papaerwhite(スタンダードモデル):解像度がグレードアップ!防水機能も追加!

 

Kindle PapaerwhiteはKindleエントリーモデルの上位互換。
解像度を上げ、更に防水機能まで追加されています。

当然、Kindleエントリーモデルよりも値段は高くなりますが、
その価値は十分ある商品ですよ。

比較表はこの通り!

Kindle Papaerwhite(スタンダードモデル)の口コミ

 

Kindleエントリーモデルに比べ解像度が上がったことで、読みやすさも向上した感じですね。

更に防水機能も結構人気のようで、お風呂場での読書は意外にも需要が多いようです。

Kindle Papaerwhite(スタンダードモデル)の注意点

 

Kindle Papaerwhiteの唯一の問題点・・・

それは操作性です。

Kindleの時もそうだったのですが、
ページをめくる際に若干、レスポンスが悪い時があるのと上手くページが目くれない時が存在します。

私は電車の中で多用しているのですが、
満員電車の中だと上手くページが目くれず少しイラッとする時が稀にありました。

Kindle Papaerwhite(スタンダードモデル)まとめ

 

Kindleよりも解像度が上がり、更に防水機能まで付いたKindle Papaerwhite
電子書籍好きにはたまら無い商品でしょう。

ただし操作性が時々悪い場面もあるので、そこを加味した上で購入する方が良いですね。

 

 

Kindle Oasis(ハイエンドモデル):使いやすさと機能性を両立したモデル!

Kindle Papaerwhiteの更に上位互換であるこちらの商品。

色調調整ライトや明るさ自動調節機能などが追加され、Kindle Papaerwhiteで少し懸念されていた操作性もページ送りボタンが付加されたことでスムーズにページの切り替えができるようになりました。

性能を比較したものはこちら!

どのKindleよりも圧倒的な性能を誇ると言うのは表を見れば一目瞭然。

色調調整ライトや明るさ自動調節機能のお陰で更に目に優しい商品となりました。

ページボタンを使うことで、満員電車の中でスムーズにページを切り替えられるようになったことも個人的には嬉しかったですね。

Kindle Oasis(ハイエンドモデル)の口コミ

 

さすがハイエンドモデルだけあって、今までのKindleシリーズに欠けていた部分、全てを補っている商品ですね。

購入されてユーザーの満足度も高そうです。

Kindle Oasis(ハイエンドモデル)の注意点

 

高機能が売りなので値段が高くなるのは当然ですし、これは仕方ない。。。

中途半端に買って後々、後悔するくらいなら最初から腹を括って購入してしまうのも一つの手かもしれません。

Kindle Oasis(ハイエンドモデル)まとめ

 

やはり高機能だけあって高額なのがネックなようです。

しかし、今回のサイバーマンデーではKindle Oasisもセールの対象に!

購入を検討されている方はチャンスです!

 

【2019年】Amazonサイバーマンデー で買うべきKindle!

ユウ
Amazon サイバーマンデーで買うべきKindleのまとめです。どれを選びますか??

 

Amazonサイバーマンデー で買うべきKindle!

  • Kindle Papaerwhite(スタンダードモデル)

    ・読書のための専用端末 - E Ink(イーインク)ディスプレイで、紙のように読みやすい。直接目を照らさないフロントライト方式だから、目に優しく、長時間の読書でも疲れにくい。 ・本数千冊(一般的な書籍の場合)がこの一台に。 ・これまでのKindle Paperwhiteの中で最も薄く、最も軽い。 ・ベゼルがフラットになったモダンなデザイン。 ・300ppiの高解像度で、小さな文字もくっきりキレイ。 ・反射しないディスプレイだから、明るい陽射しの下でもまぶしくない ・防水機能搭載(IPX8等級)。ビーチでも、プールでも、お風呂でも快適に読める。 ・長時間バッテリー。一度の充電で数週間利用可能。 ・明るさ調節により、屋外でも室内でも、昼も夜も、快適に読書 ・700万冊以上の本、マンガ、雑誌、洋書を低価格で。 ・日替わりセールほかお得なタイトルもプライム会員なら、追加料金なしで対象のタイトルが好きなだけ読み放題(Prime Reading)

    評価
    おすすめポイント機能性も高く、手が届き易い価格
    特徴通常のKindleの機能+防水機能、明るさ調整機能付き

    通常のKindleの性能に加え、防水機能と明るさ調整機能を追加した本商品。価格は通常のKindleよりも少し高くなるが、手の届き易い価格帯であり機能性も満足の行くスペックになっている。

  • Kindle Oasis(ハイエンドモデル)

    ・Kindle史上最高のPaperwhiteディスプレイ。7インチ、フラットベゼル、300ppi ・色調調節ライトを初搭載。ホワイトからアンバーに色の暖かさを調節可能 ・防水機能搭載(IPX8等級)でお風呂でもプールでも読書を ・薄く、軽い、人間工学に基づいたデザイン。ページ送りボタン搭載 ・本物の紙のような読み心地。最新のe-ink技術採用でページ送りもスラスラ ・700万冊以上の本、マンガ、雑誌、洋書を低価格で

    評価
    おすすめポイント色調調節ライトとページ送りボタン搭載
    特徴色調調節ライトでより目に優しく、ページ送りボタン搭載で満員電車の中でも快適に片手でページをめくれる

    Kindle Paperwhiteの更に上位互換。色調調節ライトとページ送りボタン搭載を搭載したことでより快適にKindleが使えるようになりました。 しかしその分値段も上がっているためセール時にのみ手が出る物に・・・。

  • Kindle(エントリーモデル)

    ・Kindleは読書のための専用端末。 ・直接目を照らさないフロントライト方式だから目に優しく、E-inkディスプレイで紙のように読みやすい ・Kindleの前モデルにはなかったフロントライトを初搭載。明るさ調整機能でいつでも快適に読書を ・Eメールやプッシュ通知がなく、物語の世界に没頭できる ・本数千冊がこの一台に (一般的な書籍の場合) ・ハイライト、辞書、フォント変更など紙の本にはない機能が充実 ・長時間バッテリー。一度の充電で数週間利用可能 ・700万冊以上の本、マンガ、雑誌、洋書を低価格で。日替わりセールも ・反射しないディスプレイだから、明るい陽射しの下でもまぶしくない ・プライム会員なら、追加料金なしで数百冊の対象タイトルが好きなだけ読み放題(Prime Reading)

    評価
    おすすめポイント直接目を照らさないフロントライト方式、長時間バッテリー
    特徴必要最低限の機能でまとめたエントリーモデル

    電子書籍の読書用専用端末のKindle。そのエントリーモデルです。 直接目を照らさないフロントライト方式や長時間バッテリーで一度の充電で数週間利用可能など、これ一つでいつでも、どこでも快適な読書が実現できます。

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